ストレス体調不良チェックとゴールデンウイークの営業日に関しまして

2019/04/13
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こんにちは!!統合医療ヒーリングを組み合わせた次世代型治療院の「はり灸整骨院ガーベラ」の坂本です。本日も当ブログをご覧頂き有難うございます。

 

先ずは今年のゴールデンウィークの営業日に関しまして、お知らせ致します。

2019年のゴールデンウィークは4/28(日)、5/5(日)、5/6(月)の3日を休診とし4/29(月)~5/4(土)は通常営業とさせて頂きます。平成のストレスは平成の内にスッキリさせましょう!!

 

と、お知らせも終わりました所で、今回は「ストレスによる体調不良チェック」です。多少長くなりますが、チラシには書き切れなかった項目もこちらに記載してありますので、ご自身の体調不良がストレスによるものか否かを是非チェックしてみて下さい。また、未だチラシをご覧になられていない方も、是非チェックリストをご覧頂き、ご自身の体調管理にお役立て下さい。

 

申し訳ありませんが、チェック機能がありませんので、ご自分で数えてみて下さい。ストレスを溜めないよう、よろしくお願いします(^^;)。

 

頭痛

めまい

耳鳴り

睡眠に関する悩み(眠れない、寝付きが悪い、途中で起きてしまう)

□肩の痛み

□肘の痛み

□手首の痛み

□指の痛み

手や足の痺れ

□胸の痛み

□背中の痛み

首・肩コリ

腰痛

□股関節の痛み

□臀部痛、坐骨神経痛

食欲不振

慢性疲労感

肥満

猫背

□膝の痛み

便秘・下痢

むくみ

のぼせ

動悸・息切れ

冷え性

生理痛・生理不順・PMS

貧血

高・低血圧

高脂血症

リウマチ・膠原病

糖尿病

痛風

大人喘息

□鼻炎

□側弯症

□アトピー

胃腸疾患

膀胱炎・残尿感・頻尿

肝疾患

心疾患

脳血管疾患

腎疾患

不妊

婦人科疾患

(産後)骨盤の歪み

眼精疲労

更年期障害

パニック・不安

恐怖感

物忘れ・認知症

イライラ

眩しく感じる

集中力不足

口の渇き

依存症

人間関係のストレス

楽しくない・やる気が出ない・しんどい

 

上記に5つ以上印が付いた方はストレスにより自律神経が乱れている可能性があります。

特に傍線の項目に印が付いた方は注意、赤字に印が付いた方は要注意です。また、重篤な疾患の前兆の場合もありますので、一度専門機関にご相談下さい。

 

如何でしたか?自律神経は内臓を自動でコントロールする神経です。その働きが乱れれば、どこに不調が現れてもおかしくありません。それほどストレスによる体への影響は深刻なものです。

「殆ど赤字じゃないか!!」と思われた方もいるかも知れませんが、ここに挙げたのはごく一部で、ストレスによって起こる体調不良はここには書き切れない位あります。中には様々な難病はストレスが引き起こしていると考えているドクターもいる程です。これを期に、一度ご自身の体調不良が何から来ているのか、このままで問題が無いのかを一度良くお考え頂ければ幸いです。

 

当院では無痛スマート整体」「セロトニン活性療法」「東洋医学的 気のコントロール」「エネルギーワーク」によってこれらの体調不良辛いと感じる心にアプローチしています。もし少しでも気になるのなら、是非一度、当院にご相談下さい。

 

セロトニン活性療法とは

世界初の施術療法。それが『セロトニン活性療法』です。
うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの問題の一番の原因はストレス。そして、そのストレスを緩和し、心の平穏を保つ働きがある脳内物質がセロトニンです。

このストレスの影響が強まってくると、頭蓋骨が歪み、自律神経が乱れ出し、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの障害を引き起こしてしまいます。

頭蓋骨の歪みは病院で検査しても問題がないと言われる方がほとんどにも関わらず、わずか0.5ミリ以下の歪みで脳は機能低下を起こしてしまいます。『セロトニン活性療法』は、患者さんの頭蓋骨の歪みを矯正する手技。

たった15分ほどで、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症による落ち込んだ気分をスッキリさせることができます。

世界初と言えるのは、脳に対するアプローチで科学的エビデンスが立証されているのはおそらく私だけだからです。18年間、整体業界に携わってきて、未だ誰も行っていない方法と言えます。

さて、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの原因がストレスであり、そのストレスを緩和するには、脳内物質であるセロトニンが重要なカギを握ることは既にご説明しました。

それでは、具体的にどのような流れでセロトニンを増やしていくのか?セロトニンを増やすには、大きく分けて以下の3つのポイントを抑えておく必要があります。

セロトニンを増やすための公式

ポイント1:日常生活でセロトニンを活性させるための行動
ポイント2:頭蓋骨の歪み、内臓機能の調整
ポイント3:規則正しい生活の継続

そして、これらをひとまとめにして患者さんに提供できるのが、セロトニン活性療法の大きな強みです。
なぜ、うつ症状を始めとしたストレスが原因となる症状をなかなかやめることができないのか?
その理由として、上記に挙げたポイント1、ポイント2について、
患者さん一人ではできない上に、知識や技術そのものについて、ほとんどの方がご存知ないからです。

施術を受けた方の98%が「スッキリした」「爽快感が出た」「ストレスがなくなった」 「気分が良くなった」「目がぱっちりした」「頭が楽になった」「お風呂上がりのようなポカポカとした気分になった」などの好意的なコメントをいただきます。

ただ、このような感想をお伝えすると、一部の方からは「たまたま気分が良くなった人のコメントを載せているだけでしょ?」と言われることがあります。確かに、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの分野の施術を行う場合、そのような見られ方をされるのも仕方がないのかもしれません。

しかし、そのような懸念を持たれた方も納得のできる、確かな研究データを私はお見せすることができます。

累計30,000人への施術データ、そして、国際生命情報科学会などの学会への研究発表を脳科学の権威である、東邦大学名誉教授 有田秀穂先生と行った研究データ。この2つのデータを元に、常に施術の精度を上げることに成功しています。もし、あなたが何か疑問に思うことがありましたら、ご質問ください。その全てに正確に答える自信があります。

(セロトニン活性療法協会公式ホームページhttps://serotonin-kyoukai.com/serotonin/より抜粋)

 

本日も最後までご覧頂き有難うございました。皆様の心と体の健康を心よりお祈り申し上げます。