流山おおたかの森の整骨院がお送りするストレス環境チェック

2019/05/18
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こんにちは!!心の辛いも体の辛いも全部お任せの次世代型治療院の「はり灸整骨院ガーベラ」の坂本です。本日も当ブログをご覧頂き有難うございます。

 

 

今年の連休はゴールデンウィーク初の10連休でしたが、皆様は連休疲れは大丈夫でしょうか?長い休みも実際は普段と違う生活パターンになってしまい、逆に疲れてしまうんですね。

 

さて、今回は「ストレスを感じる環境チェック」です。

 

配偶者との死別

離婚

配偶者との別居

親密な家族友人との死別

結婚

失業・解雇

自身の大きなケガ

勤務先がブラック※

他人の目、評価が気になる

通勤時の満員電車※

子供や家族が言うことを聞かずイライラする

他人の行動や発言が気になって仕方がない

身内の介護

心に余裕が無い

夫婦喧嘩の増加

PC・スマホを頻繁に使う

家族の健康状態の変化

退職

親しい友人の変化

勤務先の重大な変化(合併・倒産)

転勤・異動

病院。銀行・待ち合わせなどで待たされる

昇格・降格等の責任変化

いつも時間に追われている

常に考え事があり、リラックス出来ない

季節の変わり目に体調を崩しやすい

□家族の就業・離職

□自身の入学・卒業・退学

□上司・部下とのトラブル

□労働時間や条件の変化

□生活習慣・食生活の変化

□睡眠時間の変化

□長期休暇

□家族と過ごす時間の増大

□引っ越し・転校

 

 

※に関して:当てはまる方も多いと思いますが、昨今の企業は実に十分の一の企業がブラック企業と言われています。数十年前と比べてインターネットなどの文明の利器が発達したおかげで、便利にはなりましたが、個人が行う情報処理の量は比べ物にならない位増加しました。その過剰な情報を処理するのに脳は疲れ、結果、頭が働きにくくなり、仕事時間が増えてしまうという悪循環になってしまいます。そうなるともう後はいつ倒れるかの時間の問題になります。

 

また、満員電車に関するBBCの調査によると、帰宅途中でラッシュに巻き込まれた人のストレスは、なんと「臨戦態勢時のパイロットや機動隊隊員よりも、強いストレスに晒された状態」との事です。理由は「機動隊員や戦闘機のパイロットは、目前の出来事によって引き起こされるストレスに対して、何らかの対応(逃避行動)がとれるが、通勤ラッシュに巻き込まれるサラリーマンは何の対策も打てない。両者の違いはそこにある。」との事でした。おっしゃる通りですね、例えいったん電車を降りても出勤するのには変わらないですし、出勤時間が決まっている方は遅刻など以ての外、日本の社会は時間に厳しいですからね(^^;)

 

如何でしたか?企業戦士という言葉が有りますが、まさか本当に兵士以上にストレスを感じているとは驚きです。流山おおたかの森「はり灸整骨院ガーベラ」では、ストレスをしっかり取り去る施術を行っています。お疲れの方は一度如何でしょうか?会社に行きたくない仕事が辛いと感じている方に本当にオススメです。

 

次回は「満員電車のストレスを減らす方法」です。本日も最後までご覧頂き有難うございました。次回も是非ご覧下さい。

 

セロトニン活性療法とは

世界初の施術療法。それが『セロトニン活性療法』です。
うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの問題の一番の原因はストレス。そして、そのストレスを緩和し、心の平穏を保つ働きがある脳内物質がセロトニンです。

このストレスの影響が強まってくると、頭蓋骨が歪み、自律神経が乱れ出し、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの障害を引き起こしてしまいます。

頭蓋骨の歪みは病院で検査しても問題がないと言われる方がほとんどにも関わらず、わずか0.5ミリ以下の歪みで脳は機能低下を起こしてしまいます。『セロトニン活性療法』は、患者さんの頭蓋骨の歪みを矯正する手技。

たった15分ほどで、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症による落ち込んだ気分をスッキリさせることができます。

世界初と言えるのは、脳に対するアプローチで科学的エビデンスが立証されているのはおそらく私だけだからです。18年間、整体業界に携わってきて、未だ誰も行っていない方法と言えます。

さて、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの原因がストレスであり、そのストレスを緩和するには、脳内物質であるセロトニンが重要なカギを握ることは既にご説明しました。

それでは、具体的にどのような流れでセロトニンを増やしていくのか?セロトニンを増やすには、大きく分けて以下の3つのポイントを抑えておく必要があります。

セロトニンを増やすための公式

ポイント1:日常生活でセロトニンを活性させるための行動
ポイント2:頭蓋骨の歪み、内臓機能の調整
ポイント3:規則正しい生活の継続

そして、これらをひとまとめにして患者さんに提供できるのが、セロトニン活性療法の大きな強みです。
なぜ、うつ症状を始めとしたストレスが原因となる症状をなかなかやめることができないのか?
その理由として、上記に挙げたポイント1、ポイント2について、
患者さん一人ではできない上に、知識や技術そのものについて、ほとんどの方がご存知ないからです。

施術を受けた方の98%が「スッキリした」「爽快感が出た」「ストレスがなくなった」 「気分が良くなった」「目がぱっちりした」「頭が楽になった」「お風呂上がりのようなポカポカとした気分になった」などの好意的なコメントをいただきます。

ただ、このような感想をお伝えすると、一部の方からは「たまたま気分が良くなった人のコメントを載せているだけでしょ?」と言われることがあります。確かに、うつ症状、自律神経の乱れ、パニック障害、不眠症、不妊症などの分野の施術を行う場合、そのような見られ方をされるのも仕方がないのかもしれません。

しかし、そのような懸念を持たれた方も納得のできる、確かな研究データを私はお見せすることができます。

累計30,000人への施術データ、そして、国際生命情報科学会などの学会への研究発表を脳科学の権威である、東邦大学名誉教授 有田秀穂先生と行った研究データ。この2つのデータを元に、常に施術の精度を上げることに成功しています。もし、あなたが何か疑問に思うことがありましたら、ご質問ください。その全てに正確に答える自信があります。

(セロトニン活性療法協会公式ホームページhttps://serotonin-kyoukai.com/serotonin/より抜粋)